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2007-06

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エアギター2 - 2007.06.29 Fri

昨日に引き続きエアギターの話題です。
えーまず断っておきますがこれを書いている本人はエアギターをプレイしたこともないしするつもりもさらさらありません(^-^;
あくまで傍観者として思うところをそのまま書かせていただきます。

さて、エアギターって実際にギターを持ってプレイするわけじゃないので演奏はどうでも良いとしてパフォーマンスの面で見ている人にどれだけアピールできるかがポイントだと思います。アプローチ的には何種類もあると思いますがここでは「いかにうまく正統派のギタープレイの模倣を行うか」について掘り下げてみたいと思います。くだらない話題なのに堅いなw
とりあえず2005年のワールドチャンピオンの演奏を見てみましょう。

2005 Air Guitar World Championships Monkey Boy


この人はかなり正統派です。演奏前にペグを回してチューニング、その後フットペダルも踏んでいます。凝ってますねw
ギターを掻き鳴らす仕草も演奏に合ってるし髪を振り乱しながらステージを走り回るのもいかにもハードロックバンドのギタリストみたいで素晴らしい?です。
ここでポイントとなるのが遠くからの人でもよくわかるように体全体を使って、またステージ全体を使ってパフォーマンスしている点にあると思います。小さな動きじゃ躍動感も伝わらないし何をしてるかもわからないもんね。
しかし!今回はこれに更に正統派としてのプラスアルファを付け加える提案をしたいと思います(゚∀゚)
それは何かというと「顔」です。先ほどのダイナミックな動きの中にさりげなくギタリストとしての表情を演出するわけです。遠くからは見えないかもしれません。しかし見えないところまで気を使ってこそ真のエアギターマスターと呼べるのではないでしょうか!

ほんとにくだらない話になってきたなorz
まあいいや。続けます。

世の中には演奏を見てるより顔を見てる方が面白いギタリストがいます(嘘)
そういう人の演奏を参考にすればエアギタリストとして更なる高みへと到達できることでしょう。
参考までに動画を紹介しますが注意してほしいのはチョーキング(キュイ~ンと音程を上げるテクニック)の時の表情です。チョーキングにはある種の魔力があり、多くのギタリストはチョーキングをするとき恍惚の表情を浮かべます。エアギターにぜひ取り入れてほしいテクニックですね^^
超絶テクニックで有名なこの人は表情も超絶です。最初は普通ですが後半に行くほど魅せてくれます。

Steve Vai - Tender Surrender



いやぁ、テクニックといい表情といい本当に素晴らしい!最後の1秒までネタが詰まってす。このままギターを持たずにエアギターの大会へ出ても優勝できそうな勢いですねw
エアギタリストの皆さんの参考になれば幸いです。ならないかorz
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エアギター - 2007.06.28 Thu

えー昨日張りかえた弦の感想を今日書くことになっていましたがハッキリ言ってシャキッとした音色になったこと以外よくわかりません(;´Д`)
そりゃ毎日色々な弦を張りかえて比較しながら生きている人ならともかく半年に一度しか弦交換しない人が弦の種類によって音色がどう変わったかなんてわかるはずがないです!(開き直り)
とにかく死んでた弦が生き返って良い音色です。ボロアコギでも弦が新品なうちはそれなりの音が出てるんじゃないかな。などと考え自分を慰めることにする。

今日の話題。
以前からエアギターなるものが流行っていたりする。初めてこの言葉を聞いたときは「新しいタイプのギターが発売されたのかな?」とか思ったけど何のことはない曲に合わせてギターを弾いている振りをしながら踊りまくる新しいパフォーマンスでした^^;
まさかこんなのが世界中で大会が開かれるほどのブームになるとは・・・思いもよらない世の中ですね。
先日タカラトミーから新しいタイプのおもちゃが発売されました。

AIR GUITAR PRO エレキギター ブラック
agp


どうやって使うのかな~?と思いいつものように動画を探したらありました。

AIRGUITAR PRO


スペックとしてはこんな感じ↓らしいです。転載ですが・・・

ネックの一部とヘッドのみで構成し、本来のギターのボディ部分に向けてネック断面から放射する赤外線を遮ることで音が鳴る仕組み。ネック前面には「A」から「G」までのギターコードを示す7つのコードボタンを備え、側面には「マイナー」「セブン」「シャープ」「フラット」の4つの変調ボタンを装備する。
演奏モードは、伴奏に合わせて弾く「プリセット曲演奏モード」と、ボタンを操作して自由に弾く「フリー演奏モード」の2つを搭載する。「プリセット曲演奏モード」は、選曲ボタンで内蔵する曲の中から弾きたい曲を選んで伴奏をスタート。コードボタンのどれか1つを押しながら、伴奏に合わせて演奏する。収録する曲は、ビートルズの「LET IT BE」、井上陽水の「少年時代」など10曲。
一方、「フリー演奏モード」は、コードボタンと変調ボタンを押して自由に演奏することが可能。同モードで弾けるコードは、本物のギターコードの約8割をカバーするので、ほとんどの曲を弾きこなせる。本体を傾けることで音色が変化するディストーション効果も備える。


なんだか結構スゴイΣ('∀`;)
ちょっぴり欲しいかも。

アコギの弦を交換することにする - 2007.06.27 Wed

ここ数日例のWhile My Guitar Gently Weepsの練習のためにアコギを触ってます。練習といっても一日数十分ぐらいだけど・・・。とにかく触ってます!数ヶ月も放置してることも多いので自分では偉いと思ってます( ´∀`)
しかし改めてマイアコギを見てみるととにかく汚い・・・(;´Д`)
持ってるのはヤフオクで1万2千円という安値で購入したMorrisのW-30というボロギターです。あーいや呼び方が悪いな。ここはあえてビンテージと呼ばせていただきますw

w301


w302

どうですかこの汚れ具合。ずっと弾かずに置きっぱなしだったためほこりが積もってるし弦も半年以上交換してないので錆びてます。一応奮発してエリクサー張ってたのですがさすがにコーティングが剥がれて毛羽立ってきてますorz
というわけで今日は久しぶりにアコギの弦を交換しようと思います。新しい弦あったかな~?と引出を漁っているとありました。

luckstar

てか、これしかありませんでした。初めて使う弦です。エリクサーは高くてたくさん買えないので泣く泣く買った弦だと思うのですが忘れた。どんな音色がするのか楽しみです。

弦交換に欠かせないのがこれです。

stw

お馴染みストリングワインダーですね。こいつをペグにはめ込んでクルクル回すと楽ちんだしアコギのブリッジピンもすぐ抜くことができるように引っかけが付いてます。手前に見える窪みがそれです。さらにキャップみたいなのを外すとドライバーが隠れていたりします。ギター持ってる人には必需品です。

では弦の交換と一緒に掃除もします。まず掃除から。

・・・・・・・

・・・・

・・

できました(・∀・)

w303


w304


ちょっと綺麗になったんじゃない!?この瞬間が妙に嬉しい俺です。記憶にないほど昔から持ってる謎のポリッシュでボディを磨き上げオレンジオイルで指板を拭いてあげました。俺的にはレモンオイルよりこっちのほうが良い香りがして好きです。

さて、弦の方も無事張り替え終了しました。チューニングしてボロローンと弾いてみる。今回の弦の感じはというと・・・疲れたのでまた明日にでも書くことにします。

While My Guitar Gently Weeps 2 - 2007.06.25 Mon

あれから他にも参考になるような動画がないか探してみた。で見つけたのがこれ。

While My Guitar Gently Weeps

昨日のよりはだいぶ簡単そうだ^^

これを完コピする気はさらさら無いので自分が気持ちよく、かつ弾きやすいように変えて演奏できるように練習しようと思う。
まずコードを取ってみよう。ソロギターはコードフォームにそって演奏することが多いのでコード取りは大事な作業だと思うのですが、厳密なことはさっぱりわからないのでいつものように適当にやることにします( ´・ω・)

えーとまずAmですね。これは俺でもわかります。次Am/Gと。その次よくわからない・・・。仕方ないのでネットでコード進行を調べてみることにする。すると、
http://www.ultimate-guitar.com/tabs/b/beatles/while_my_guitar_gently_weeps_crd.htm

http://www.ultimate-guitar.com/tabs/b/beatles/while_my_guitar_gently_weeps_ver2_tab.htm

一方ではAm6、もう一方ではD9になってますね。いったいどっちが正解なのか?多分どっちでも良いんでしょう。音の構成はほとんど変わらないし。よくあることです。しかし俺はあえてどちらでもないAm/F#で行くことにしますw
あと"I don't know why~"の部分、一方はAmaj7、もう一方はD♭m(C♯m)になってますがここはC♯mのほうがしっくりくるな。あとはだいたい似たような感じなので結局出だしは
Am - Am/G - Am/F# - Fmaj7 - Am - G - D - Eと、こんな感じで攻めてみたいと思います。大丈夫かな?

ざっくり弾いてみた感じAm/F#とFmaj7のベース音を親指で押さえないといけないのとそのときのコードチェンジが俺のレベルでは難しい感じです。それとDがこの動画の人みたいなポジションでは弾けないのでごく普通のDにしようと思います(´・ω・`)
それから今のところ簡単にイントロを付けてからメロディーに入ろうかと考えてます。一曲通して弾けるようになりたいな。がんばろう。

While My Guitar Gently Weeps - 2007.06.24 Sun

先日ジェイク・シマブクロのWhile My Guitar Gently Weepsの記事を書いてから改めてこの曲のすばらしさに気が付いた。これをソロギターで演奏できるようになりたい!ビートルズのバンド演奏よりもジョージハリソンのアコギバージョンの方が参考になるね。

While My Guitar Gently Weeps Acoustic George Harrison

素朴で良い感じ。これは歌入りだけどソロギターだとあくまでギター一本でベース・メロディー・伴奏もこなさないといけません。なので他にお手本になりそうな動画がないか色々検索してみました。するといくつか引っかかりました。例えばこれ。

Doyle Dykes playing While My Guitar Gently Weeps

この人超一流のプレイヤーです。うますぎてまったく参考になりません(;´Д`)
しかし中盤メチャかっこいいな。

んー。これ。

Laurence juber - while my guitar gently weeps

これも絶対無理・・・もっと簡単なの無いかなorz.......

なんとなく - 2007.06.21 Thu

時々しか記事を書かないので「以前何書いたっけなぁ?」と思い読み返してみると中途半端で終わってる記事が多いな(^-^;
ざっと見ただけでこれだけある。
・トミーのライブの感想
・PODxtの続き
・Stonesの続き
また気が向いたときに書こうと思いますが誰も見てないから良いよね(´Д`)

トミーは今年もライブをするみたいだけど今回は東京らしい。行けないな。もう2回も見たからいいか。でもクリニックがあるみたいなのでそれだけ参加してみたいかも・・・。いずれにせよ無理だ。


関係ないけどこれメチャ欲しい!


>ギター以外のことは書かないつもりだったけどいいよね?

>うん。おk。

ピックの滑り止め - 2007.06.20 Wed

ピックを使って演奏しているとピックが指からずれて落ちそうになる事ってあるよね。持ち方が悪いのかグリップ力が弱いのかよくわかりませんが俺もその一人です。
検索すると滑り止め用に穴の空いたピックやエンボス加工してあるピック、またピックに貼り付けるシールみたいな滑り止めや直接指に塗って滑りを防止するジェルみたいなのもあります。しかし滑り止めの為だけにお金を使うのは馬鹿らしい!ということで無料で滑り止めピックを作ってみましょう。別にたいしたものじゃないけどねw

用意するのはピックとカッターナイフ。もうおわかりですね(・∀・)
pick1



表と裏にカッターナイフで軽く切り込みを入れていきます。するとこうなります↓


pick2


簡単すぎ(゚∀゚)
しかしこれを侮ってはいけません。十分滑り止めになります。切り込みを入れる量や範囲はお好みで調整すること。あまり深く切り込みを入れると強くストロークしたときに割れるかもしれないので注意。

ギター都市伝説1 - 2007.06.18 Mon

今日も一日中シトシト雨が降り続いてました。ジメジメしてやだね。
湿度が高いとギターの音色がこもる。こんな話を聞いたことある人もいるでしょう。これって本当なんだろうか?

ギターという楽器が生まれて数百年。エレキギターが登場して半世紀以上過ぎているというのにギターにまつわる都市伝説は数多く存在します。いったい何が真実なのか?未だに掲示板等で熱く虚しく果てのない議論が交わされていたりします。そのひとつがこれ「湿気によってエレキギターの音色は変わる」であります。
今回はこれについて俺の思うところを書いてみたいと思うんだけどあくまで個人的見解なので軽く流してください(^-^;

まずアコースティックギターの場合間違いなく音色に関係してくると思います。木が水分を吸収して音色が変わるのもわかる気がする。
ではエレキギターはどうか?エレキも本体は木でできてるから一緒じゃん?と思うかもしれませんが必ずしもそうではありません。重要なのは塗装です。実際先日買ったストラトなどは全部ポリウレタン塗装してあります。要するにいくら湿気が高くても塗装の下の木材部分まで水分が浸透しないんじゃないの?ってことです。
厳密に言えばネックとネックポケットの隙間とかピックガードの下の隙間からとかジャックの穴からとか水分が入り込む余地はあるのですがほとんど影響がないレベルなんじゃないかと思ってます。

アコースティックギターの場合、サウンドホールというでっかい穴が空いているのでそこからジャンジャン湿気が進入してきます。しかも内部は無塗装、いくらでも木材が水分を吸収します。結果音がこもって普段ならシャリーンと鳴っていたものがドヨヨ~ンて感じになりそうです。サクッって食べれるポテチが湿っちゃってグニュみたいな感じですね(^-^;

さてエレキの場合は上で書いたようにほぼ全面塗装なわけですからアコギほどの影響は無いものと考えられます。しかしネットを徘徊しているとやっぱり音がこもるっていう意見を見かけます。実際俺も雨の日に「あれれ??」って思ったこともあるのでエレキも湿気に敏感なんだな~と思っていました。ところが以前2chの楽器系のスレッドを徘徊しているとこんな感じの書き込みを見つけました。

「エレキなんか湿気で変化しねーよ。アンプやヘッドホンのコーンが湿気吸ってるからそう聞こえるんじゃね?」

な、なるほどー!そうかもしれない。エレキギターって音聴くときはアンプを鳴らすかヘッドホンを装着するかしてるもんね。さすがにエレキの生音だけじゃ音色まで判別できなさそうだし・・・。うーむ、、妙に納得してしまった自分がいました。が、真実は未だ定かではありません。今後もどこかで輪廻のように同じ議論が交わされていることでしょう。合掌。

ウクレレ! - 2007.06.17 Sun

ウクレレっていうとギターよりかなり小さくて弦が4本しかなくてハワイの人がスローなハワイアンミュージックをポロンポロン弾いてるだけのイメージってないですか?俺も以前はそういうイメージがありました。どっちかというとちょっとウクレレをなめてました!しかしウクレレを侮ってはいけません。
結構有名だから知ってる人も多いと思うけどJake Shimabukuroという人がいます。日系ハワイ人の人なのですがこんな小さな楽器で素晴らしい演奏を聴かせてくれます。

Ukulele weeps by Jake Shimabukuro


ビートルズの名曲While My Guitar Gently Weepsですね。この人の演奏のおかげで以前ハワイ行ったときウクレレを買うか買うまいか散々悩ませてもらいました。でも良いのはやっぱり高くて結局買えなかった(^-^;
どうせ買っても練習しないのわかってるしな~。
最近はギターの練習もまたさぼり気味だorz

Fender Storatcaster American Deluxe - 2007.06.03 Sun

弦も新しいのに張り替えて弦高を調整しオクターブチューニングも合わせボディもピカピカ磨いたところで感想などを書いてみる。
今までストラトというと知り合いに売ってもらったフェンダージャパンの定価85000円ぐらいのものしか弾いたことがないです。もちろん買値は二束三文ね^^;
で、そのストラトはだいぶ前にオークションで売っちゃったけどとにかくひどかった記憶がある。音が気に入らなかったのとノイズがひどすぎなのと5wayスイッチのガリがひどかったのとオクターブが調整できる範囲を超えてて音程が狂ってるのと、あと妙に弾きにくいという結構すさまじいギターでした( ´・ω・)

それに比べると今回のは断然良い。当然ですが。
このAmerican Deluxeというストラトは普通のストラトとは違いちょっと現代的仕様のなギターだそうです。従って伝統を重んじる(縛られたというべきか)ギターマニアからすれば「邪道」なストラトであると認識されていたりもします。が!!俺はいっこうにそういうものを気にしません。いえ、嘘です。実はちょっとだけ気にしてます(;´Д⊂)

それは良いとしてどこがどのように現代的仕様なのか?気が付いた点を挙げてみると真っ先に目に付くのがポジションマーク。アバロンが使われてるみたいです。個人的にはいつもの黒ポチの方が好きかも・・・。

次はこれです。
st1.jpg
S-1スイッチといわれるものがボリュームノブにさりげなく装備されてます。超簡単に言うとこれを押すことによって音が変わります。普通のストラトじゃ出ないような音が出るのです。実際使うと少し籠もったような音に聞こえる。これも個人的にはどうでも良い。でも音のバリエーションが増えるのは歓迎だからいいんじゃないかな?

それと忘れちゃいけないのがピックアップ。「サマリウム・コバルト・ノイズレス」だそうです。こりゃ舌噛みそうだ。
見にくいですが各ピックアップの右下に「SCN」って書いてあります。要するにノイズの少ないシングルコイルです。ハムバッキングのように横にピックアップを並べているんじゃなく上下に並べることでノイズを軽減しているらしい。
でもこのピックアップは少し癖があるようで「ストラトらしくねぇ」って意見をちらほら見かけます。そういうことを気にする人はプロかオタかのどちらかだと思うので俺はあまり気にしてません(?)
今までほとんどレスポールばっかり使ってた俺が実際弾いてみると十分ストラトの音です。もし気に入らなくなったら載せ替えても良いしね。

あまり予備知識がないのに買ったものだから驚いたのはこれ。
st2.jpg
大きく「F」の字が書いてありますね。これロッキングできるマシンヘッドらしい。こいつをクルクル回すと弦を挟んで固定できるのね。これのおかげで弦交換しようとしたとき最初から張ってあった弦が抜けなくて少し悩んだよ。チューニングも狂いが少ないらしい。これは良いね。

最後はこれ。
st3.jpg
ヒールがカットしてありますね。ハイポジションが弾きやすくて良い感じ。あとさりげなくシャーラーのロックピンが付いてました。また付け替えないとなーと思っていたからラッキーです。

ボディーはアルダーで見たところ3ピースでした。俺は何ピースだろうと気にしない人ですがボディーの木目がちょっと好みとは違うかも。わかってて買ったから後悔はしてないけど。。。
ヘタレのくせにいうことだけは一人前でスミマセン。寝ます。


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アコギでポロポロ弾き語りをしていますが思った以上に楽しいです。いろいろレパートリーを増やせたらいいな~。

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